ハナテン 江坂店 0120-177-757 お問合せはこちらから
はじめての方へ よくある質問
トップページ はじめての方へ 高く買える理由 スタッフ紹介 今月の買取車 会社概要 無料査定依頼フォーム
T's create
ハナテンについて
買取と下取りの違い
車売却に必要な書類
査定の流れ
高く売るためのポイント
よくある質問
サイトマップ

★高く売るためのポイント
(少しでも高く売りたい!そんな人のために査定額を上げるためのポイントをご紹介します。)

○まずは、洗車、車内やトランクの整理、掃除から

車の査定には、走行距離や年式、カラーなどが重要なチェック項目となりますが、もう一つ忘れてはならないのが、内外装です。外装・内装の状態は、そのクルマが大切に扱われていたかどうかを判断する重要な基準になります。大切に乗られていた車ほど、内装・外装はキレイで、新しく中古車を購入する人にも、人気です。査定の際は、洗車だけでなく、車内の掃除もしっかりやっておきましょう。査定時の印象がかなり変わります。
・ここもポイント!
査定時の重要なポイントに「車内の状態」が挙げられますが、特に、ていねいに掃除機をかけてあったり、とくに髪の毛などを残さないようにしている車は、やはり良い評価ができます。
シートの下やダッシュボードなどもしっかりチェックしましょう。
ボディの汚れがひどいときは洗車し、艶がない場合は、できればワックスがけもしておきましょう。
窓にシール等が貼ってあったときは、きれいに剥がすのもポイントです。
また、トランクの整理もやっておきましょう。
余計な物はすべて処分して、スペアタイアと装備されていた工具だけにしておきましょう。
細かな配慮は、プラス評価に繋がります。

●車内のにおいもチェックしよう! 自分の痕跡を残さずに売却するのが秘!
自分では意外とわからないものですが、車内のにおいは、他人には気になるものです。
クリーニングしてもなかなか消えないような臭いがする場合は、査定時にはマイナスポイントに!
脱臭剤や消臭剤、または、風通しをよくして天日干しするなど工夫をすれば、少しでも臭い除去することができます。タバコの臭い、エアコンの嫌な臭いなど、日頃から車こまめにクリーニングをしましょう。
・ここもポイント!
中古車を購入しようと思った時、他人の痕跡があったらどう思いますか?きっとその車には嫌な印象を持つと思います。売却時には、逆の立場になって、自分の痕跡を消すことがポイントです。
売却時には、臭いを消すために消臭剤や芳香剤を使う方もいますが、過度な対策は逆効果になることがあります。強い香りのする消臭剤や芳香剤は、臭いを消すだけでなく、臭いを付けることもありますので注意しましょう。あくまでも「臭いをとる」ことが大切です。
また、タバコの臭いは特に購入する人たちに敬遠されがちです。一度付いてしまったタバコの臭いは、中々消すことはできませんが、専用消臭剤等も市販されてきましたのでそちらもチェックしましょう。
同様にペット等の臭いも、きちんと消しておきましょう。

●エアコン、オーディオ、カーナビは正常に動いていますか?
クルマにつけているCDやMDなどのオーディオ機器は正常に動いていますか?
エアコン、オーディオ、カーナビなどの装備は、査定の際にはプラス査定に大きく関わるポイントになります。
特に、最新のカーナビは、付いているか否かで、査定時のポイントも大きく変わってきます。
オーナーは、売却時にしっかり機能もアピールしましょう。
査定前に、各種装備・機器の動作をきちんと点検し、正常に動くかどうか確認しておきましょう。
・ここもポイント!
社外品のオプションをたくさんつけている場合は、査定の要素も増えますが、
中には、純正品が好きな購入者の方もいらっしゃいます。
もし、取り外した純正品が自宅にある場合は忘れずに持って行きましょう。
ハンドル、マフラー、ホイール等の純正部品も保管しておき、売却時に一緒にお出し下さい。
また、注意しなければならないのは、パーツをつけるために新たに穴を開けるなどした場合は、マイナスの査定になることもあります。

●車を買った時に付いていた付属品を失くしていませんか?
クルマの購入時の付属品などは、日頃からしっかり保管し、失くさないようにしましょう。
特に「取扱説明書」「整備手帳(保証書)」などは、クルマを査定する際にも必要になります。
年式の古い車の場合、ディーラーの保証を次の持ち主に受け継ぐため、必ず必要となります。
クルマを売る場合は、必ず忘れずに準備しておきましょう。
・ここもポイント!
車を売却する時には、車の履歴書としての点検記録簿があるかどうかを確認しておきましょょう。
点検記録簿や車両本体の保証書があれば、その車が何らかのリコールにかかっているかどうか、また、対策済みかどうかもスムーズにわかりますし、対策済みの場合は、ディーラーの担当者が記録簿に記録したり、ステッカーを貼ったりしますが、査定をスムーズに行うためにも、査定士にお伝えください。
また、車の取扱説明書も忘れずに準備しましょう。
最近の車は、各操作系がコンピュータ化されたものが多いため、取扱説明書がなければ、次の購入者の方が使えない場合もしばしば。
その中でも、国産車と操作が違う輸入車は、操作方法がわからないことも多いので、
必ず取扱説明書を準備しましょう。
こうした付属品の有無も、査定時の重要なポインですト。大切に保管しておくように心がけましょう。

●買取相場は日々変動しています!売却するなら早いほうがお得!
車買取の相場は、日々動いています。中には2〜3週間で10万円〜20万円も金額に差が出てしまう場合もあります。
また、季節に応じた需要も大きなポイントです。冬には四駆、夏場にはオープンカーなど、
車種によっては“売り時”のタイミングがある場合もあります。
特に夏と冬のボーナスシーズンには、中古車需要も高まることから、売却するには、こうした時期もきちんと押さえておきましょう。
ですので、車の売却を考えているのなら、なるべく早めに査定士に相談して頂くのがポイントです。
ある程度の相場を把握しておけば、市場の価格動向を考慮しながら、売るタイミングや予算を立てることができます。
中古車は、少しでも新しい方が市場価格は高くなるのが基本です。できるだけ高く売りたければ、早めの査定・売却を心がけましょう。
・ここもポイント!
車が、フルモデルチェンジすると、新しい型への乗り換え需要が高まります。
旧型車が中古車試乗に多く供給され、供給過多となり、中古車相場が下がることもあります。
新型の販売台数が少ない場合、車買取相場の値下がりも緩やかですが、売却をしようとしているタイミングで新型車が出る予定がある場合は、できるだけ新型車の発売前に売却しましょう。
マイナーチェンジの場合も同様に早めのチェックが必要です。
また、年度が変わると、1年旧式になるため査定に不利になる場合があります。
自分の車の最も有利な売り時について、まずは一度ご相談ください。

●小さな浅い傷、ヘコミがあるか確認しましょう。
傷はできるだけ少ないほうがプラス査定を受けることが出来ます。
安価な市販の整備品で消える程度の小さなキズ、浅いキズ(例:鍵穴付近の擦り傷等)は、自分で消せるようなら消しておきましょう。
しかし、板金修理が必要な大きなキズやヘコミは、修理代の方が高くつく場合がありますので、そうした場合は一度査定士にご相談ください。
・ここもポイント!
傷によっては、査定に出す前に修理した方がいいかどうか?悩む場合があります。
こんなときは、修理せず現状のまま、査定を受けることをおすすめします。
小さな傷でも、状態によっては、1万円〜2万円の出費がかかる場合があります。
手間と費用を天秤にかけて考えると、
ごく小さなキズを目立たなくする(線キズ程度なら、数百円の出費で補修)程度の補修を目安にするといいと思います。

●事故歴がある車は、査定時に申告しましょう。
車買取相場では、「事故車」は大幅に価値が下がります。
事故歴のある車は、購入者に敬遠されがちで、商品価値が低くなるからです。
「事故車」と聞くと、単純に事故を起こしたと思われがちですが、
査定基準では、クルマの骨格などに欠陥が生じているもの、その箇所に対しての修理歴のあるクルマを、「事故車」と呼びます。したがって、多少こすってしまった程度では、「事故車」にはならない場合もあるので、査定士に一度ご相談ください。
事故歴を申告しない場合でも、査定士には必ず事故歴はわかります。
また事故歴を隠して売却すると、安全面や契約面で問題が起こることもあり得ますので正直に申告しましょう。
・ここもポイント!
事故車や修復歴のある車は、買取額は低くなります。
しかし最近では、事故歴のある車でも、きちんと修理して海外の一部では流通する場合があります。
こうした海外の自動車事情も踏まえると、それまで廃車にしかならなかった車に値が付くような時代になりました。
車の状態がひどくても廃車しかないと思わず、ダメもとで一度査定士に相談することををお勧めします。とくに海外では、4駆、ディーゼル車、2座席のスポーツモデルなど需要も高く事故車といえど、場合によって値が付く場合があります。

●オプションは査定時にプラス?マイナス?
エアロパーツやアルミを代表するオプションは、査定時にプラスになったりマイナスになったする場合があります。
プラスになりやすいオプションは、例えば、サンルーフ、エアバッグ、電動スライドドア、純正ナビなどはプラス査定になりやすいオプションです。また、自分で取り付けできないディーラーオプションのナビ、フロアマット、サンバイザー、シートカバーなどもプラス査定を受けやすいポイントです。
ひとつ注意しなければならないのは、行き過ぎたドレスアップをした車については、購入者が絞られるため、マイナス査定を受ける場合があるので注意しましょう。
・ここもポイント!
社外品も良いけれど、純正品も忘れずに準備しましょう。
エアロパーツやアルミなどの社外品のオプションは、人によって好き嫌いがあるため、純正のパーツがあった方が査定に有利な場合があります。

●車を大切にメンテナンスしてきたことを伝えましょう。
例えば、きちんと一定の走行距離(3000〜5000km)に応じて、きちんとオイル交換してきたような場合、記録を見せながら伝えるのもポイントです。
また車内禁煙を心がけてきた方は、こちらも忘れずに査定士に伝えましょう。
禁煙車は中古車市場で人気も高く、査定額アップも期待できます。
車が汚れないように、新車の時からシートカバーをかけ続けて使っている方もいらっしゃいますが、こうしたシートひとつに対してもオーナーが大切に使い続けてきた熱意は、査定に有利な場合もあります。
・ここもポイント!
例えば、きちんと一定の走行距離(3000〜5000km)に応じて、きちんとオイル交換してきたような場合、記録を見せながら伝えるのもポイントです。
また車内禁煙を心がけてきた方は、こちらも忘れずに査定士に伝えましょう。
禁煙車は中古車市場で人気も高く、査定額アップも期待できます。
車が汚れないように、新車の時からシートカバーをかけ続けて使っている方もいらっしゃいますが、こうしたシートひとつに対してもオーナーが大切に使い続けてきた熱意は、査定に有利な場合もあります。

1にも2にも、車を安全に大切に乗ること!が高く売るためのポイントです。

個人情報の取扱について















































































































T's create